新着情報

1977年 大分日本ポルトガル協会発足
1978年 大分市とポルトガル・アベイロ市が姉妹都市を提携
1991年 吉川暉大分市医師会会長(当時)が大分ポルトガル名誉領事に就任
1993年 大分市民合唱団ウィステリアコール、鶴崎おどり保存会をポルトガルに派遣
2003年 「ポルトガルの食文化に触れる夕べ」を開催
2004年 「ポルトガルワインの夕べ」を開催。以降、毎年開催
2006年 「シャムスカ監督と語ろうポルトガル語講座」開講(〜2008年)
2007年 ポルトガル・コインブラ大学OB合唱団大分公演
2008年 大分市・アベイロ市姉妹都市提携30周年記念事業「ポルトガル“アベイロの夕べ”」を開催
2010年 大分市主催「姉妹友好都市中学生環境フォーラム」を支援
2012年 ポルトガル・コインブラ大学院生の受け入れ
2013年 アベイロ市親善訪問団との交流昼食会開催



アルメイダメモリアルホール

大分市医師会立アルメイダ病院の附属施設であるアルメイダ研修会館内に設置されており、日本発の西洋式病院(府内病院)を開設したルイス・デ・アルメイダの年表や府内病院のミニチュアなどが展示されています。写真はルイス・デ・アルメイダの胸像。


事務局
大分市企画部文化国際課
国際化推進室
住所
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大分市荷揚町2番31号
TEL
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FAX
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Eメール
oitacias@eagle.ocn.ne.jp
大分とポルトガルとの交流は古く、
16世紀半ば大友宗麟の時代には、
ポルトガル船が盛んに来航し交易が行われ、
府内の地(現在の大分市)に西洋文化が開花しました。
このような歴史的背景があって、1977年10月に
「大分日本ポルトガル協会」は発足しました。
大分日本ポルトガル協会